補綴の勉強会に行ってきました
2013年9月16日

9月15日、16日の2日間、補綴のセミナーへ行ってきました。
第一日目は、咬合の基礎からの復習と実習。
咬合採得や咬合器装着など再復習してきました。
咬合関係の講義では、診断の幅が広がりました。
二日目は、顎関節症の診断と治療法。鑑別診断は活用できそうです。
6日間のコースで、次回は10月の連休の二日間、11月の連休の二日間で
歯科治療の基礎とグレードアップを学んできます。
ここで得られた知識と技術を皆さんの診療に還元していきたいと思います。
歯周病と全身疾患の講座に行ってきました
2013年9月12日
8日(日)は、自宅近所のたまプラーザメディカルモールにて健康講座を聴いてきました。
テーマは、「歯周病と生活習慣病」
歯科、内科、産婦人科の先生がそれぞれの分野から講演をされました。
歯周病は生活習慣病の一つとして数えられており、糖尿病や心臓疾患の原因の
一つとなっています。
また、近年、産科領域では不妊や低体重児出産に関連するとの報告もあるようです。
歯周病菌は全身に影響を及ぼす物質を血液を通して各臓器に送り込みます。
お口の健康管理をしっかり行いましょう
予防歯科の講習会(CHP研究会)を厚木で開催しました
2013年9月4日
9月1日(日)予防歯科の講習会、CHP研究会ベーシックコースを地元厚木市で主催しました。
神奈川県や都内から歯科関係者、一般の方々含め30名弱の参加者がありました。
講師にはCHP研究会代表の佐藤先生をお招きし、ヘルスプロモーションの基本である、コミュニケーションの取り方から
たくさんのワークを通じて、患者様の気持ちになって考える時間をとったり、健康について深く考えることができました。
ここで学んだことを、毎日の臨床に取り入れていきたいと思います。
歯科塾(第11回)に参加しました
2013年8月30日
先週日曜日(2013/08/18)に、歯科塾(第11回)に参加しました当日は、東京飯田橋にて埼玉県開業の

いのうえ歯科クリニックの井上栄一先生をお迎えして、『患者さまが笑顔になり、スタッフが笑顔になるコミュニケーションの極意☆』と題して、講義やグループディスカッションを通じて、イキイキワクワク働くための学びを参加者全員で共有することができました。
院内研修会を行いました
2013年8月30日

28日は院内でJPSA認定講師を招いて第2回目となる選択理論心理学の研修会を行いました。
選択理論心理学とは、われわれ医療人(サービス業)にとって、人間関係を良好にするとても大事な項目の一つです。
来院者の心を癒せるクリニックにしたい、と思っています。
歯科衛生士研修会に参加しました
2013年8月29日

25日、午後から東京、飯田橋で歯科衛生士会の研修に参加してきました。
参加者は職業意識の高い方ばかりで皆さん輝いています。
他の医院の歯科医師や歯科衛生士と歯周病治療の方針についてディスカッションを行いました。
新しい知識や見解が得られとても充実した研修会でした。
歯科最新機材のデンタルショーに行ってきました
2013年8月29日

先日の日曜は、東京国際フォーラムで歯科最新機材のデンタルショーに行ってきました。
会場では最新機材のいくつかを購入。
治療の効率化、より安全な治療へ、還元していきたいと思います。
講習会のアシスタントに参加してきました
2013年8月29日
8月14日から16日まで、夏季休診日を使って研修会のアシスタントとして参加してきました。
全国から集まった意識の高い受講生に囲まれて、こちらもモチベーションが上がります。
このエネルギーを日々の診療に向けて、頑張っていきます。
スタッフのプチ矯正☆体験記 ⑬
2013年8月24日

さかえ歯科クリニック、スタッフの篠木です( ^ ^ )/■
今回で、13回目のプチ矯正です☆彡
とうとう、ブラケットを外す日が来ました~(≧∇≦)とうとう、外れました~o(^▽^)o
やはり、いろいろ我慢してよかったです(≧∇≦)
多分プチ矯正をした人にしか分からない、この気持ち^_^;
患者さんの気持ちが分かる、経験ができて、とても感謝です♪───O(≧∇≦)O────♪
取れた瞬間すごくスッキリしました
そして、先生の腕にも感激(^o^)/*
で}☆彡
前に付けていたブラケットを外したら、次は歯の裏にリテーナーと言うものを付けます☆彡
これは、矯正された歯を少し固定しておくものです。ぜんぜん、歯の前にブラケットを付けていた事に比べれば、全く違和感がありません☆彡
もう、何も付いてない感じです*(^o^)/*
第11回歯科塾に参加してきました
2013年8月21日
8月18日(日)
歯科塾第11回に参加してきました。
我々の仕事は、歯科治療技術だけでなく、
「どうやったら、患者様により良い治療を受けていただくか」
「そのためにはどうしたらよいか?」
ということを常に考える必要があります。
歯科塾ではたくさんの医院の歯科医師、歯科衛生士、歯科助手など
業種を超えディスカッションすることによってより良い方向性を
見つけていきます。
ここで得た知識を、診療所の運営に生かしていきます。